かつての国鉄東舞鶴駅やJR舞鶴線を精巧に再現した鉄道模型のジオラマが2日、赤れんが倉庫群の一つ、京都府舞鶴市政記念館(同市北吸)大ホールにお目見えし、連休で訪れた親子連れらが鉄道模型の運転を楽しんだ。
市民でつくる「まいづる智恵蔵サポーター」の赤れんが倉庫復元部会が北近畿鉄道友の会の協力で実施した。
模型はNゲージ(9ミリ幅)のレールで、総延長約200メートル。新幹線や寝台列車、ローカル線のディーゼル車、懐かしい蒸気機関車、市電など約100編成500両を走らせられる。
昭和30年代の東舞鶴駅も再現。現在より大規模で、多くの列車が発着する様子が生き生きとよみがえった。JR舞鶴線はトンネルと鉄橋が相次ぐ綾部-真倉間を表現した。
会場では、好みの列車を選んで走らせることができ、子どもたちが興味深そうに見入った。また、先頭車両に超小型カメラを付けた列車もあり、運転席から見えるような景色がテレビ画面に映し出されていた。
(ヤフーニュース・京都新聞より引用)
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こういった、大人も子供も楽しめるイベントはいいですね。
私も早く結婚して子供を作り、こういったイベントに家族で出かけてみたいです(苦笑)
そのためにも婚活して早く相手を見つけないといけませんねー。
逆に、こういったイベントで婚活をするとか・・・。だめか。別に鉄道等が好きというわけでもないですので話が合わなそうです。。。